- 投稿日:2025/06/22
- 更新日:2026/02/07
この記事は約2分で読めます
要約
私が音楽に対するトータルで元気の出る音楽の話です。
🎧 音楽に元気をもらったことがある人、きっと多いと思います。
でも、“元気が出る曲”って、
必ずしもテンションが高いとか、明るいとか、そんな単純なものじゃないんですよね。
最近、自分がよく聴いていた日本のポップスを振り返っていて気づいたんですが、
僕が元気をもらっていたのは、盛り上がらなくても力をくれる曲ばかりでした。
📌 共通していた特徴は、たとえばこんな感じです:
- 🎶 メロディがなだらかで、気持ちが置いていかれない
- 🎤 歌詞が感情を強く動かさず、自然に受け入れられる
- 🎧 音の密度や主張が強すぎず、息苦しくならない
💡 つまり、“聴いていて疲れない構造”なんですよね。
無理に気持ちを引っ張るわけでもなく、
押しつける励ましの言葉もない。
だけど、聴いてるうちに少しずつ気持ちが整ってきて、
終わったあとには不思議と「大丈夫かも」と思える。
そんな曲が、いちばん元気をくれていたと気づきました。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください