- 投稿日:2025/11/26
- 更新日:2026/03/10
Note Book LM使っていますか??
最近スライド生成が熱い🔥
気がついたが素敵なスライドがポンポン作れます
過去に生成したものはこちら

これが作れる時代になりました✨️
しかもこちらがやることはなんと、140文字位を自分が言いたいこと、
伝えたいことを書くだけなんです
さらに必要なのはNote Book LMだけ
チャッピーしかり、他のAi不要なんです。
140文字+3タップ(は言いすぎですが)
で生成。
あとは整えるだけ。(まずはゆっくり、あせらずやりましょう)
今日はそんな画期的な方法をお伝えします。
え?何を書いたらいいのかわからない。
それはまた別の話。
ですが、
ヒントは「自分の経験を誰かの役に立てたい」という思いがある時
それは
伝えたいことがあるから。
それを拙くても良いので書き出すこと。
ここが最初の一歩です!
せっかくなのでこちらも

これに対して

主な流れはこちら
【完成までの4ステップ】
書く: 伝えたいことを140文字書く
作る: AIがブログ記事を書いてくれる
描く: AIが図解スライドを作ってくれる
整える: 記事と画像を組み合わせて完成!
それぞれ見ていきましょう
必要なもの
・Googleアカウント
・パソコン
・ノウハウ図書館を通うじて誰かに何かを届けたい思い
※Note Book LMのスライド機能順次使える人が増えている状態です。
使えない方は気長におまちください。
1.つぶやき(140文字を書き出す)
✅️まずはNote Book LMを開いて【ノートブックを新規作成】をクリック
✅️開いたら、「テキストを貼り付ける」というエリアにある
「コピーしたテキスト」というボタンをクリックします。
(※パソコンで文章をコピーした状態でここを押すと、貼り付けられます!)
✅️テキストを貼り付けてと記載があるところに、あなたの投稿したいことを文字で入力
✅️チェックボックスをにチェックが付いていることを確認
もし複数ある場合は書いたものかどうかを確認しよう

2.ブログ記事(ノウハウ図書館)を作成
✅️右側のレポートをクリック からのブログ投稿クリック

✅️右下に生成中
これで記事は完成
✅️上記をクリックし、右上のコピーマークをクリック
3.図解作成
✅️改めてソースを追加
先ほどと同じ画面に
✅️同じようにコピーしたテキストをクリック
今度こそ先程コピーした内容を貼り付けよう
「ブログ記事」を作ったあと、
次は「図解スライド」を作ります。
AIに「この内容で図解を作って!」と改めてお願いするために、
もう一度を追加しましょう。
続いて
✅️スライド生成をクリック
右下でぐるぐる回っていればOKです
くるくると回って生成中のまま止まったように見えることがありますが、
AIが一生懸命描いているところです。
お茶でも飲みながら、焦らず待ちましょう🍵
スライド生成は時間がかかるのでしばしお待ちを
ここで一つ注意点
こちらスライドが押せない方
順次使えるようになっているようなのでしばしお待ちを。
マークがスライドのマークに変わったら生成完了
✅️できたスライドを確認しよう!
三角マークをクリック
✅️大きな画面でスライドを確認

4.切り貼り仕上げ
これで文章と図解が手元に揃いました。
あとはこれを切り貼りして完成させましょう。
ノウハウ図書館の詳しい投稿方法は公式さんを確認してください
最終工程の進め方
1.ノウハウ図書館の投稿画面を開く
2.記事本文をまで進み、ここに文書を貼り付ける
貼り付ける文章は改めてこちらからコピー

ノウハウ図書館に貼り付け
文章を一読して、
内容とスライドが一致しそうな部分にスライドを挿入
スライドの挿入に伴い
✅️生成したスライドをスクリーンショットで保存しよう
Macの場合
キーボードの [Command (⌘)] + [Shift] + [3] を同時に押す
カーソルが十字になり、撮りたい範囲をドラッグして選べます。
キーボードの [Command (⌘)] + [Shift] + [4] を同時に押す
Windowsの場合
画面が少し暗くなり、マウスで撮りたい場所を四角く囲むことができます。
キーボードの [Windows] + [Shift] + [S] を同時に押す
画面全体を撮影し、「ピクチャ」フォルダ内の「スクリーンショット」フォルダに自動保存します。
キーボードの [Windows] + [PrtSc] (Print Screen) を同時に押す
※機種によっては [Fn] キーも一緒に押す必要があります。
ちなみに、デュアルディスプレイだと効率UP
ここで気になるQ&A
Q.何枚くらい入れるとよいの?
A.3から6枚くらい
ただし、自分で見返して、多すぎるやこれは少ない気がすると思ったら、自分の感覚に合わせよう
この記事はあくまでも初心者さんが少しでも簡単につくれるようにするために作成しています。正解はない、もし本気で作成を目指すなら、ブロガーさんやライターさんに聞いてみましょう!
個人的感覚ですが、何回か作ると慣れます笑
文章の合間合間にスライドを差し込むことで一気に優秀な記事に変わっていきます。
一式できたらあとは読み返して8割完成です。
残りの2割は
【必須】
🔵タイトル
🔵カテゴリー
【任意】
🟢要約
🟢タグ
今回は必須に関して
🔵タイトル:貼り付けした文章の一番上がタイトルとして使えます。

🔵カテゴリー:自分の任意で構いません
以下の内容でしっくり来るものを選びましょう。
また学長Aiに聞いてみても回答をいただけることも😳
これが入ったらいよいよ投稿です✨️
最終チェックをしよう
右上の確認画面
そこから内容を確認しよう
問題なければあとは
利用規約に✅️を入れて投稿です
お疲れ様でした。
これであなたもノウハウ図書館に記事を投稿できました✨️
おまけ
投稿したらつぶやこう
ノウハウ図書館に投稿して終わり、って実はもったいない。
自分はこんな記事を書いたよ。
って知ってもらおう。
そのために使うのはみんな大好き「つぶやき」機能
まずは下準備
ノウハウ図書館のリンクをコピーしよう
まずはノウハウ図書館のページへ
右上メニューから記事の管理をクリック
お知らせしたい記事を選択して
右下からリンクをコピー
つぶやきの画面へ
画面を開いたら先程のリンクを貼り付けましょう。
文章を入力してつぶやこう
文章は何でもOKです
こまったら以下を使ってください
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「初めてのノウハウ図書館投稿しました!
タイトルは「〇〇」
拙い文章ですが読んでいただけると嬉しいです。
ノウハウ図書館はこちら↓↓
【リンクを貼り付け】」
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これでノウハウ図書館を投稿
そして知ってもらうこともできましたね✨️
この経験をもとに自分のノウハウをどんどん寄贈していきませんか?
「私には難しいかも…」と思った方も、まずは1回、
遊び感覚で試してみてください。
失敗してもパソコンは壊れません(笑)。
あなたの素敵な経験が、
AIの力を借りて、誰かの役に立つ形になることを応援しています!