- 投稿日:2025/12/18
- 更新日:2026/01/10
この記事は約4分で読めます
要約
交通事故から1年3ヶ月。
弁護士特約なし、後遺障害も非該当。
それでも...
受取金が2ケタから3ケタへと大きく変わりました。
諦めず動けば道はあります。
交通事故から1年3ヶ月 示談が長期化、弁護士特約なし、後遺障害認定却下でも受取金UP
少ない示談金…生活の質だけは落ちた
受取金が2ケタ提示から3ケタへ
それまでの経緯や体験を書き残します。
これは同じ状況で悩む誰かの助けになれたらな(^O^)という気持ちで書いています。
事故の概要
2024年9月。
業務中に信号待ちをしていた叔父の車に
時速40km・ノーブレーキでトヨタ86(自動車)が後ろから追突。
4台の玉突き事故でした
車は廃車
ここから長い戦いが始まります!
長引く通院と変わってしまった生活
事故後、約8ヶ月で通院回数120回以上。
仕事の合間を縫って通院
症状は
首・腰・肩・肘の慢性的な痛み
左脚のしびれ
雨の日の天候痛
痛み止めが手放せない生活
事故前とは、明らかに生活の質(QOL)が落ちたまま時間が過ぎていきました。
提示された示談額は「2ケタ」
仕事の合間をぬって通院し
時間も体力も費やしたのに
提示された金額は到底納得できるものではありませんでした。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください