- 投稿日:2025/12/12
- 更新日:2025/12/26
【はじめに】
こんにちは。
皆さんは、自分の苦手なことに直面したとき、どのように対処されていますか?
「自分でなんとかしなきゃ」
「忙しそうな人に聞くのは申し訳ない」
そう思って、一人で抱え込んでしまうことはないでしょうか。
今回は、訪問看護の現場で働く私が遭遇した「パソコンの誤変換トラブル」と、それを解決に導いてくれた「リベシティでの出会い」についてお話しします。
ITが苦手な私が、勇気を出して「人に頼る」ことで得られた実体験と、そこから学んだ**「相談する勇気=業務効率化の鍵」**という気付きをシェアさせていただきます。
1. 監査直前の悪夢!「リハビリし帯」ってなに!?
事件は、職場で最もピリピリする時期の一つ、「監査」の直前に起こりました。
訪問看護のステーションにて、訪問業務の合間を縫ってカルテの入力作業をしていた時のことです。
以前から「なんとなく使いにくいな…」と感じていた職場のパソコンが、いよいよ反乱を起こし始めました。とにかく、誤変換が止まらないのです。
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