- 投稿日:2025/12/13
こんにちは!プログラマーを目指している中学1年生のはるきです😄
この記事では、中学1年生の僕が実践した、Pythonの if文 について解説していきます!
今すぐできる!オススメのpython
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web上でpythonを動かすことができ、Googleアカウントにログインするだけで始められます(^^♪
【ミッション】Pythonで買い物リストを作ろう!
Pythonで買い物リストを作ります!まずは買い物リストを作るために必要なことを学びましょう!
1.リストを使えるようになろう
リストをざっくり説明すると、こんな感じです。もっと深堀りしていきましょう!
このように
リスト名 = ["データ1","データ2","データ3"]
で書くことができます。
これで、買い物リストを作ることができました😄
2.リストからデータを読み取ろう
Pythonのリストでは、0から数え始めるので注意👈
Pythonでは、print(リスト名[番号])でデータを取り出すことができます!
▼print()の徹底解説記事はこちら
https://library.libecity.com/articles/01K7Y5WQFPWAHG1R7287PA2G2X
この裏技は後ろから数えたほうが早いというときに便利です!
➥しかしほとんど使うことはないので覚えなくてOK
3.データを追加しよう
Pythonでは"append()"を使ってデータを追加することができます!
※英単語 append = 追加する
4.腕試しだ!

⇩答え合わせ⇩
5.答え合わせ
何問正解できたかな?、間違えた問題は”復習”しよう!
まとめ
今回はPythonのList機能について解説しました👍
下の三つの項目をしっかり覚えて、実践してみましょう!

終わりに
最後まで見ていただきありがとうございました🙏
次回楽しみにしてください!
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