- 投稿日:2025/12/14
この記事は約8分で読めます
要約
ホームページで問い合わせを増やす鍵は“導線設計”。迷わせない構成、不安を消す情報(料金・流れ・FAQ・実績)、押しやすいCTA配置を整えると反応が変わります。改善ポイントと導線チェックリストも紹介。
「ホームページはあるのに問い合わせが増えない」
「見られてはいるっぽいけど、反応がない」
「何を直したらいいか分からない」
これ、珍しくないです。
多くの場合、原因はデザインの良し悪しよりも
“導線(どう動いてもらうか)”が設計されていないことです。
ホームページは、置いておくだけで勝手に問い合わせが増えるものではありません。
「見に来た人が、迷わず次の一歩を踏めるか」
ここで成果が決まります。
この記事では、ホームページ(HP)における導線設計を
- そもそも導線設計って何?(超かんたんに)
- 問い合わせが増えるHPが必ずやってる導線の作り方
- 初心者でもできる改善ポイント
- すぐ使える導線チェックリスト
という形で、できるだけ噛み砕いて解説します。
---
この記事はLPの話?HPの話?
これははっきりさせておきます。
- LP(ランディングページ):基本1ページ完結。広告やSNSから“1ページに着地”して、そのまま申込へ。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください