- 投稿日:2025/12/14
- 更新日:2025/12/15
記事本文
オフ会を主催してよかったこと、は
「気の合う仲間と出会えたこと」
価値観の合う人、今どれくらいいますか?
みなさんには、価値観の合う人、
いわゆる「気の合う人」がどのくらいいますか?
私の場合、20代の頃はたくさんいました。
しかし、結婚や引っ越しなどで環境が変わり、
次第に疎遠になっていきました。
オフ会に参加するものの空回り
そんな中、SNSで知り合った方に
リベを紹介してもらい、
入会してオフ会などに参加しましたが、
みんな饒舌でまったく話ができない…
どこかモヤモヤとする違和感がありました。
私は少人数ではよく話せるのですが、
多人数になるとほとんど
話せなくなってしまいます。
そのため、オフ会に参加しても
気の合う人が見つからず、
そのためにモヤモヤしていました。
転機は「お金の勉強フェス」から始まった
ちょうど「お金の勉強フェス」で
占いブースを出展することが決まり、
集客と予約確保のために
何かしなければと思っていたとき、
ふと「自分でオフ会をやればいいじゃん!」
とひらめきました✨✨
直感で、これで解決したと思いまいした
変な自信って大事だと思います、
だって継続できるもん!
これまでトラックの仕事をしてきて、
大型トレーラーにも乗れますが、
もちろん、そんなスキルで
人が集まるわけではありませんよね
そこで、占いオフ会を開催したところ、
ありがたいことに参加してくださる方がいました。
ヒラメキを信じて行動
最初はの目標はとにかく数を打つ!
という気合の元 毎週オフ会の開催でした
うまくいった回もあれば、
反省点だらけの回もありました。
募集の文言や人数、開催時間帯などを見直し、
改善を重ねていきました。
すると、参加してくださる方の層が
徐々に変わり、それに伴い
気の合う人が少しずつ現れてきました。
改善で成果が出始める
これまで大規模オフ会などにも
積極的に参加していましたが、
成果はほとんどありませんでした。
それでも、自分で主催したことで、
自分の価値観に近い人が来るようになってきて
気の合う人が増えていきました
私の場合はオフ会に参加するだけでは
気の合う人は増えませんでした
成果を実感した出来事
今ではオフィスで会えば、
そのまま飲みに行くこともあり、
充実した時間を過ごしています。
こうした豊かさは、
お金だけでは得られません。
「気の合う人」という
社会資本を得る意味でも、
ぜひオフ会の主催に挑戦してほしいと思います。
気の合う人に出会いたいなら、主催という選択肢
リベの環境であれば大きな費用もかからず、
商売やビジネスの基本も学べます。
自分の人生をより良くするために、
オフ会主催という選択肢をおすすめします。
まとめ
・オフ会を主催すると、気の合う仲間ができやすい
・最初はうまくいかなくて当然。改善の先に出会いがある
参照 ノウハウ図書館
📝はじめの一歩を応援するやさしいガイド
https://library.libecity.com/articles/01K91VA6DXTBHCDB254Z92KKQ2
https://library.libecity.com/articles/01KBYVM5C7X4TN3EAJE77ZC6ZW
参照 スキルマーケット
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参照 オフ会マガジン
やればできる!オフ会主催デビューしよう 自分でオフ会やりたい人向けのハウツー&トリセツのチャット