- 投稿日:2025/12/25
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要約
iPhoneで見ていたSafariのページは、送らなくてもそのままMacで続きから開けます。
同じApple IDで使っていれば特別な操作は不要。
探し直さず、作業を自然につなげられます。
iPhoneで調べものをしていて、
「この続き、あとでMacで見よう」と思ったことはありませんか?
でも実際は、
もう一度検索し直したり、履歴を探したりしがちです。
実はSafariには、
iPhoneで見ていたページを、そのままMacで続きから開ける
便利な連携機能があります。
送る操作も、特別な準備もいりません。
仕組みを知っておくだけで、作業の流れが途切れなくなります。
送らなくても、引き継がれます
iPhoneでSafariを見ていると、
そのページは 自動的にMacへ引き継がれる ようになっています。
URLを送る必要も、ブックマークする必要もありません。
これは「Safari引き継ぎ」という仕組み
この機能は、Appleの連携機能
Handoff(引き継ぎ) を使っています。
難しい操作は不要で、
同じApple IDで使っていれば、自然に使える
ことがほとんどです。
使い方は、とてもシンプル
① iPhoneでSafariを開く
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