- 投稿日:2025/12/23
1. 書籍整理の判断基準
① 繰り返し読む“必読書”かどうか
まずは、自分が残しておきたい書籍を考えていきます。
私の場合は、将来何度も読み、その度に感じることが違うかもしれないと思うジブリ映画みたいな書籍を残すようにしています。
また、「投資の大原則」のような、今後も何度も読み返して長期投資について重要性や目的を再確認できるような書籍は残しています。
判断基準については、
🟡内容を定期的に見返すか
🟡自分の価値観やスキル形成に関わるか
🟡読む頻度と、本棚に置く価値が比例しているか
→ 明確に“読む理由”がある本は残す
といった感じです。
② 情報の鮮度が必要かどうか
学長のおすすめ書籍を購入したり、その書籍の作者の他の代表作を購入していますが、冊数が増えてくると同じような内容の書籍や情報が古いと感じるものが出てくるようになりました。
金融リテラシーが上がっている証拠と考え、内容が被っているものについては処分する方向で検討しました。
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