- 投稿日:2025/12/30
- 更新日:2026/01/06
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要約
年賀状に書ききれない近況報告、QRコードで送ってみませんか?
「500文字を直接QRにしたら読み取れない」という私の失敗談をもとに、印刷でも確実に読み取れる「QR TOOL」の活用法や、怪しまれずに読み取ってもらうための工夫など、アナログとデジタルを融合させる方法を紹介します。
1. 年賀状の「スペース足りない問題」をスマートに解決!
お世話になった先輩や友人に、今の充実した生活やスキルアップの様子を伝えたい。でも、はがきの余白には限界がある……。 そんな悩みから、今年は「QRコードで特大の近況報告を載せる」という作戦を決行しました!
2. 【大失敗】良かれと思って詰め込んだ結果…
最初は、500文字程度のメッセージを直接QRコード化できる「QRのススメ」というサイトを使いました。 「これで想いが全部届く!」と意気揚々と印刷したところ……スマホをかざしても全く反応しないという悲劇が。
原因: 文字数が多すぎてQRが「超高密度(真っ黒)」に。はがきサイズの小さなスペースに印刷すると、インクのわずかな滲みでドットが繋がり、読み取り不能になっていたのです。
教訓: 文字が多い場合は、印刷時のリスク大!「ただの黒いシミ」にならない注意が必要です。
👉👉QRのススメ
文字数いっぱいのQRコード(ぎっしり詰まってます)
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