- 投稿日:2026/01/01
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要約
2018年に購入したiPhone XRを6年間使用し、2025年に売却しました。
10万円で購入したiPhoneは、結果的に数万円を回収できました。
iPhoneが「高い端末」ではなくリセールバリューの高い「回収できる端末」と言える理由を実体験から解説します。
iPhoneは「6年使っても売れる」
iPhoneは購入価格が高いと言われがちですが、実際には長期間使っても売却できるという特徴があります。
私は2018年に購入したiPhoneXRを約6年間使用し、2025年12月に売却しましたが、現金化することができました。
実際の機種
・機種名:iPhoneXR(256GB イエロー)
・購入時期:2018年11月
・購入価格:101,800円
・使用期間:約6年
・売却時期:2025年12月
・売却価格:18,000円
日常的に使用していた端末のため、バッテリーの消耗はありますが、保護フィルムやケースを使用して画面や本体を保護し、落下防止アクセサリーを付けることで大きな破損を防いでいました。
iPhoneXRは、同時期に発売されたiPhoneXSと比べると、低価格モデルの位置づけでした。それでも発売から6年以上経過した端末が数万円で取引できたという点は、iPhoneのリセールバリューの高さを示す一例といえると思います。
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