- 投稿日:2026/01/01
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要約
何もできないときは、何もしないことが大事だと言われますが、「それでも何かしたい」と思うことはありませんか。
私もインフルエンザで5日間会社を休み、ほとんど動けない日々を過ごしました。
それでも、できたことがありました。その体験をこの記事にまとめます。
違和感は、日曜日の“変な咳”から― いつもと違う体のサインに気づいた日 ―
異変は、12/21(日曜日)の「変な咳」から始まりました。
会社の同僚が同じような咳をしていて、後からインフルエンザだったと聞き、「もしかして…」と少し気になっていました。
16時ごろに体温を測ると37.2度。
普段は36度前後なので、この時点で「いつもと違うな」と感じました。
18時ごろ、再度測ると
39.0度、38.5度、38.9度。
一気に高熱になり、そこからは1時間ごとに測っても37〜38.8度を行き来する状態でした。
「これは普通じゃない」と思い、翌朝は会社を休む判断をしました。
月曜日、インフルエンザA型と判明― 何もできない1日と、最低限の対処 ―
12/22(月曜日)の朝6時。体温は39度。
これはもう無理だと考え、会社を休むことにしました。
病院に連絡を入れ、車の中で待機しながら
インフルエンザとコロナの検査を受けました。
結果はインフルエンザA型でした。
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