• 投稿日:2026/01/04
断ったあとに忘れないために、現場でやっていたこと

断ったあとに忘れないために、現場でやっていたこと

  • -
  • -
会員ID:ZsSIONkg

会員ID:ZsSIONkg

この記事は約2分で読めます
要約
断ったあとに一番怖かったのは、忘れてしまうこと。 だから現場では「覚えない」工夫をしていました。 メモ、貼り紙、書き直し。 それでも限界はある。 最後は気合ではなく、仕組みで支えるしかありませんでした。

断ったあとに、忘れないようにしていたこと

※前回の続きとして、
断ったあとに現場で意識していたことをまとめました。

理想は、
手が空いたタイミングで忘れないうちに
「さっきの用事、何でしたっけ?」と確認することでした。

これができれば一番いい。

でも実際にできるのは、
今対応している案件がもうすぐ終わりそうなときや、
すぐ次に取りかかれそうな場合だけ。

現場ではその後も対応が続くことが多く、
気づいたら時間が過ぎていて、
部品の注文が間に合わなかった、ということもありました。

だから意識していたのは、覚えないことです。

言われたその場でメモを取る。
もしくは、相手にメモを書いてもらって受け取る。

それを自分のパソコンに貼ったり、
見えない場所に貼ったり、
今日やることを紙に書き出して、終わったものから消していったり。

正直、見た目はあまり良くなかったです。
お客さんから見える場所に貼るのは、みっともないとも思っていました。

でも、口頭だけだと
「言った」「聞いてない」が起きやすい。

続きは、リベシティにログインしてからお読みください

ノウハウ図書館でできること
  • すべての記事の閲覧

  • ブックマーク

  • いいね・レビュー

  • 記事の投稿※応援会員(有料)のみ

  • ポイントの獲得※応援会員(有料)のみ

※会員登録には、新入生会員(初月30日無料)と応援会員(有料)があります

応援会員制度とは?
さらに!
  • リベシティの他の機能やサービスもご利用いただけます詳しく見る

ブックマークに追加した記事は、ブックマーク一覧ページで確認することができます。
あとから読み返したい時に便利です。

会員ID:ZsSIONkg

投稿者情報

会員ID:ZsSIONkg

イルカ会員

この記事に、いいねを送ろう! 参考になった記事に、
気軽にいいねを送れるようになりました!
この記事のレビュー(0

まだレビューはありません