- 投稿日:2026/01/05
- 更新日:2026/01/05
この記事は約2分で読めます
要約
YouTubeを1年間続けた実体験から、伸びていない時に「続ける・見直す」を判断する視点を整理。数字だけに振り回されず、思考や状態で判断するためのチェックフレームをまとめました。
はじめに
このノウハウは、
YouTubeを1年間続けているが、まだ結果が出ていない人が
「このまま続けていいのか」
「どこを見直すべきか」
を感情ではなく判断するためのものです。
成功談でも、やる気を出す話でもありません。
今の自分を測るための道具として読んでください。
1. 前提|1年間続けた結果(事実)
以下は、YouTube Studioで確認できる
直近365日間(ちょうど1年分)の実データです。
視聴回数:約 64,949回
総再生時間:約 1.3万時間
登録者増加:+325人
爆発的に伸びたわけではありません。
ただし、再生数が完全にゼロという状態でもありません。
この「中途半端さ」が、
最も判断を誤りやすいゾーンです。

2. 続けるべきか?最初の分岐はここ
1年間続けてきて、
「やめよう」と本気で思ったことはありません。
理由の一つは、
再生数が完全にゼロではないからです。
これは成功の証拠ではありません。
ただ、
誰か1人は見ている
続きは、リベシティにログインしてからお読みください
