• 投稿日:2026/01/05
声が出ない・説明できない状態でも大丈夫!ChatGPTで症状を整理し、診察を受けた実体験

声が出ない・説明できない状態でも大丈夫!ChatGPTで症状を整理し、診察を受けた実体験

  • 1
  • -
会員ID:SghTxjG9

会員ID:SghTxjG9

この記事は約4分で読めます
要約
発熱と喉の痛みで声が出ず、症状を説明できない状態で病院へ。 ChatGPTで症状を時系列に整理し、大きな文字で印刷して医師に提示したところ、診察がスムーズに進んだ実体験。体調不良時こそ「伝える工夫」が大切だと実感しました。

発熱したとき、
「症状をちゃんと伝えたいのに、声が出ない」
そんな状況に陥ったことはありませんか。

地方ではよくある、ドライブスルー方式の発熱外来
倦怠感と喉の痛みでほとんど話したくない状態でも、
「ここはしっかり診てほしい」というポイントだけは確かにありました。

今回は、
声が出ない・説明できない状態でも、ChatGPTを使って診察をスムーズに受けられた実体験です。

仕事中に突然の発熱。まずは発熱外来へ

仕事中、突然 38.3℃の発熱
「これはダメだ」と思い、会社近くの内科へ向かいました。

地方の病院では、院内に入る前に
まずドライブスルー形式の発熱外来を受ける必要があります。

健康保険証と診察券を預け、
車に乗ったまま、窓越しで検査。

結果は陰性でしたが、
翌日から体調はむしろ悪化していきました。

首にしこりのような腫れ

熱と強い倦怠感

処方された薬の副反応

首の腫れは、最初はペットボトルの蓋くらいの大きさでした。

3日目、完全に「詰みかけた」状態に

続きは、リベシティにログインしてからお読みください

ノウハウ図書館でできること
  • すべての記事の閲覧

  • ブックマーク

  • いいね・レビュー

  • 記事の投稿※応援会員(有料)のみ

  • ポイントの獲得※応援会員(有料)のみ

※会員登録には、新入生会員(初月30日無料)と応援会員(有料)があります

応援会員制度とは?
さらに!
  • リベシティの他の機能やサービスもご利用いただけます詳しく見る

ブックマークに追加した記事は、ブックマーク一覧ページで確認することができます。
あとから読み返したい時に便利です。

会員ID:SghTxjG9

投稿者情報

会員ID:SghTxjG9

パンダ会員

この記事に、いいねを送ろう! 参考になった記事に、
気軽にいいねを送れるようになりました!
この記事のレビュー(0

まだレビューはありません