- 投稿日:2026/01/07
ーノートに書くことで、行動と感謝が生まれる ー
毎日ジャーナリングをするだけで、自分は確実に変わった⤴️
特別なことはしていない。
ノートに書く習慣を持っただけだ。
スマホのメモでも記録はできる。
それでも自分は、ノートに書くことを大切にしている‼️
➡️理由は、書くという行為そのものが、思考と感情を深くしてくれるからだ。
1.ジャーナリングの中で、まず行うのがtodoリストを書くこと。
⭕️ノートに今日やることを書き出すことで、
1日の行動がはっきりと見えるようになる。
やるべきことが明確になると、迷いが減り、自然と行動に移せる。
無理に自分を追い込まなくても、前に進めるようになった。
2.夜には、今日1日の振り返りをノートに書く。
できたこと、できなかったことを整理し、
英語学習や勉強、スポーツ、仕事での課題を言葉にする。
例えば英語学習では、
✔︎理解できなかった部分
✔︎改善が必要な点
✔︎逆に、成長を感じた点
こうしたことを書くことで、
次に何をすればいいかが明確になる。
しかし、自分が最も大切にしているのは、感謝を書く時間だ‼️
「今日も無事に1日を終えられたこと」😆
「自分が生きていること」😆
当たり前のようで、当たり前ではない。
それをノートに書いて言葉にすることで、
1日を穏やかな気持ちで終えられるようになった。
さらに、
家族、友人、仲間、支えてくれた人。😊
自分の周りにいる人への感謝を書く。😊
「ありがとう」と一言添えるだけでもいい。
感謝をノートに書くと、
人との関係の見え方が変わる。
自分は一人で生きているわけではないと、実感できる‼️
この

という習慣は、行動力だけでなく、心の余裕も与えてくれた。
ジャーナリングは、成果を出すためだけのものではない。
自分の人生を丁寧に生きるための時間だと思っている。
字がきれいである必要はない。
文章が上手である必要もない。
大切なのは、ノートを開き、ペンを動かすこと。
1日5分でいい。
今日を振り返り、
生きていることと、周りの人に感謝を書く。
それだけで、
行動も、考え方も、心の持ち方も、少しずつ変わっていく。
もし今、
忙しさの中で心に余裕を失っているなら、
今日の夜、ノートを開いてみてほしい🙇♂️
変化は、