- 投稿日:2026/01/11
この記事は、「ノウハウ図書館に記事を書いてみたいけど自信がない。」
そんな人に向けて書いた記事です。
「自分が書いていいのかな」と思い続けていた
ノウハウ図書館を開くたび、
私はずっと“読む側”でした。
勉強になる記事、
背中を押してくれる体験談、
何度も読み返したくなる考え方。
ブックマークは増えるのに、
「投稿する」という選択肢だけは、なぜか自分から遠い。
そんなふうに、無意識に線を引いていたのだと思います。
書かない理由はいくらでも見つかった
当時の私は、書かない理由をたくさん持っていました。
まだ胸を張れる実績がない
似たような記事はもうある
間違ったことを書いたらどうしよう
読まれなかったら、正直つらい
どれも一見、もっともらしい理由です。
でも今振り返ると、
その奥にあったのは、ただ一つでした。
「評価される場所に立つのが怖かった」
それを認めるのが、少し悔しかっただけでした。
それでも読み続けていた理由
それでも私は、ノウハウ図書館を読み続けていました。
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