- 投稿日:2026/01/12
- 更新日:2026/01/25
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要約
AIを使ってKindle出版している実践手順をまとめました。文章はClaude、構成と監修はChatGPT、表紙や挿絵はGemini、原稿はGoogleドキュメントで管理。詰まったときはChatGPTにスクショ相談し、KDPで清書・出版しています。
ブログやライターをしていて、
「この内容、本にできたらいいのに」と思ったことはありませんか?👂
記事は積み上がっているのに、
「この内容、本にできたらいいのに」と思ったことはありませんか?👂
記事は積み上がっているのに、
・ポートフォリオとしてまとまらない📂
・単発で終わってしまう💭
そんなもったいなさを感じている方も多いと思います。
実は、ブログ記事や知識のストックは、
Kindle本にすることで「実績」と「ストック収入」の両方に変えられます📘✨
ただし、
「文章のクオリティに自信がない…」
「1人で全部やるのは大変そう…」
そんな理由で、Kindle出版を止めてしまう人が多いのも事実です👂
私自身も、最初は「完璧な原稿を書かなければ」と思い、
何度も手が止まりました💦
そこで今は、
AIを分業させる前提でKindle出版を進めています🤖📚
この記事では、私が実際に回しているAI × Kindle出版の分業フローを、
ツール名・役割・考え方も含めてまとめています😊
「書くのが得意じゃなくても、本は出せる」
そんな感覚を掴んでもらえたら嬉しいです🌿✨
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