- 投稿日:2026/01/14
- 更新日:2026/01/16
こんにちは。52歳・現役SE/AI水先案内人のマーコットです。
突然ですが、こんな経験はありませんか?
「これ、ちょっと直すだけでいいから、ついでにお願いできない?」
悪気はなさそう。
でも、引き受けたら作業が増えるのは目に見えている。
とはいえ、断り方を間違えると関係が悪くなりそうで、
メールの文面に悩んで手が止まってしまう。
この記事では、
文章が得意でなくても、AIを使って“角の立たないお断りメール”を作る考え方と手順を紹介します。
特別なスキルは不要で、
そのまま他の仕事・副業・プライベートのやり取りにも応用できます。
断りにくい依頼が一番つらい理由
お客様からの断りにくい依頼がつらいのは、
次の2つの選択肢しか見えなくなるからです。
① 追加費用や条件を出す場合
相手にとっては「今さら?」という印象になりやすい
説明や調整が長引きやすい
結果として本来の作業が遅れる
② 追加費用や条件を出さずに断る場合
専門的な事情を説明する必要がある
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