- 投稿日:2026/01/13
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要約
育休中にAIを「専属コーチ」にしてTOEIC 600点を達成!寝かしつけ中のリスニングや夜1時間の集中、Geminiへの苦手特化クイズ出題など、徹底した「効率重視」の勉強法を実践。試験当日はファミサポを活用し、自分時間を確保しました。息子との海外旅行を夢見るママの奮闘記です。
育児中でもTOEIC 600点!AIを「専属コーチ」にして最短で目標達成した私の戦略
はじめに
育休中に育児が少し落ち着いてきた頃、「復帰に向けて何かできることはないか」と考え、会社が推奨する資格取得に挑戦することにしました。
副業はハードルが高いけれど、自己啓発なら自分のペースで進められると思ったのがきっかけです。
目標は「英語力を底上げする」ことではなく、限られた時間で「効率よく点数を上げる」こと。
この割り切りが、忙しい育児中には正解でした。
1. 究極の「ながら学習」と「習慣化」で時間を捻出
まとまった時間は取れなくても、工夫次第で勉強時間は作れます。
寝かしつけタイム(耳の学習): YouTubeでリスニングとシャドーイングを徹底。私は苦手な「イギリス英語」に特化した動画をひたすら聴いていました。広告で集中を削がれないよう、YouTubeプレミアムを活用したのも「自分への投資」として大正解でした。
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