- 投稿日:2026/01/17
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要約
高校野球で自信を失った私が、大学で本格的にトレーニングを始め、身体と共に思考と生き方が変わった。「やれば変われる」と知り、未知に挑戦し続ける今、「明るい・ポジティブ・ストイック」は才能でなく行動の積み重ね。人は動き方から変われる。
人格を変えた“トレーニング”と“自分実験”の話
私は周りからよく、
「明るいね」「ポジティブだね」「ストイックだね」と言われます。
でも、もともと私はそんな性格ではありませんでした。
今の自分には、はっきりとした理由があります。
その核にあるのが、トレーニングです!
高校野球時代の自分
私は小学4年生から大学4回生の秋まで、野球を続けてきました。
高校野球時代、私は人生で一番体重が重くなりました。
当時の指導は「とりあえず米を食べろ」というもので、
ウエイトトレーニングは週に1〜2回程度。
筋肉が増えるというより、脂肪が増えていく感覚でした。
身体が重くなると、動きも鈍くなります。
自信もなくなり、表情もどこか暗くなっていました。
あの頃の私は、
「明るい」「ポジティブ」とは程遠い存在でした。
大学で“本当のトレーニング”を始めた
大学生になり、本格的にウエイトトレーニングを始めました。
自分で学び、考え、継続しました。
その結果、体重は20キロ減りました👏
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