- 投稿日:2026/01/24
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要約
HSS型HSPさんは、行動することを「当たり前」だと思っているため、自分の行動を評価できず、成果が出ない理由に悩みがちです。足りないのは行動力ではなく、行動の意味づけと自己承認。動きすぎて疲れている自分を責めず、行動を言語化し、自分で認めることで、努力は価値として届き始めます。
HSS型HSPさんは「行動できない人」じゃない
むしろ、行動しすぎている人です
「もっと行動しろ」
「とにかく動いた人が勝つ」
そんな言葉を聞くたびに、
心のどこかで、首をかしげていませんか?
「……え? 私、もう十分動いてない?」
「これ以上、何をすればいいの?」
もし、少しでもそう感じたことがあるなら。
この記事は、まさにあなたのために書いています。
行動できることが「当たり前」になっているHSS型HSPさん
HSS型HSPさんは、
自分が行動できているという自覚が、ほとんどありません。
なぜなら
・思いついたら、もう調べている
・気になったら、もう申し込んでいる
・不安があっても、とりあえず一歩出ている
それを
「特別なこと」だと思っていないからです。
だから、こう言われてもピンと来ない。
「行動力があってすごいですね」
「怖くないんですか?」
正直、内心こう思っていませんか?
「いや、怖いけど…」
「でも、やらない方が気持ち悪いだけで…」
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