- 投稿日:2026/01/24
- 更新日:2026/01/25
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要約
クラウドワークスの仕事をきっかけに、38万円の高額商材を勧誘された体験談。巧妙な導線や実績アピールの裏にある構造的リスクと見抜き方、資産を守る考え方を解説。
わたしは最近、38万円の商品勧誘を受けました。
もちろん断りましたが、言葉巧みに購買意欲をそそり、「本当に稼げるのではないか」と信じそうになりました。
今回はそういった「高額商材」の落とし穴と、「高額商材」から大事な資産を守る方法について解説します。
高額商材に誘われた経緯
わたしが高額商材に誘われた経緯は次の通りです。
①クラウドワークスでテスト案件を受注
②クラウドワークスで継続案件をにおわせたメッセージが来る
③窓口担当と面談を実施
④人事担当と面談を実施
⑤クロージング
①クラウドワークスでテスト案件を受注
最初はクラウドワークスでお仕事を受注したのが始まりでした。
内容は恋愛コラムの執筆で、文字数は500~1000文字。
報酬は500円で、テスト案件の中では高めの単価だったことが印象的です。
(ほかの案件は100円が多かった)
それほど低単価でなかったことから「信用できそう」と思い、応募しました。
②クラウドワークスで継続案件をにおわせたメッセージが来る
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