- 投稿日:2026/01/25
はじめに
リベシティに入って1年8ヶ月、これまでにノウハウ図書館で27件の記事を書いてきました。
ノウハウ図書館では、「お金にまつわる5つの力」に関する有料級の様々なノウハウが紹介されており、大いに活用させていただいています。
一方で、数多くの素晴らしい記事を眺めながら、私も「えいや〜っ」という勢いで思い切って投稿を始めました。当時はお金の勉強も初心者でしたので、立派なノウハウなどが書ける訳なく、「初心者体験談」というのが一つのテーマでした。
お金の勉強を続けて、少しずつ色々なことを学んでいますが、それでもリベシティには素晴らしい方がいっぱいいて、私はまだまだ未熟⋯。大したノウハウもないので、いいねもブックマークもレビューも1個もつかない記事もありますし、閲覧数が1桁の記事もあります😂
それでも私はノウハウ図書館に投稿してきて良かったな〜と心から思っています。その理由をまとめてみました。
ノウハウ図書館の投稿を続けて良かった理由3選
①ライティングが好きであることに気づけた。
ノウハウ図書館に投稿するようになって気づいたこと、どうやら私はライティングが好きなようです❤️
自分の経験や思いを文章にして発信するって楽しい❤️
夢中になると、記事を書くことを止められず、結果的に夜ふかしをしてしまうことが多いです❤️
普通であれば、一生懸命に書いた記事にあまり反応がなかったり、全然読んでくれなかったりすれば、がっかりしたり、落ち込んだりしそうなものですが、どうでしょう、、、イチイチ凹まずに投稿を続けています😂
※もちろん、ライティングで「稼ぐ」ということを意識していくなら、自己満足だけではいけない。読者を引き付けて、価値を感じてもらえる記事を書かなければいけないですね。そこは真剣に取り組んでいかないといけないと思っています💪
②記事が資産であることに気づけた。
ノウハウ図書館の素晴らしいところは、投稿した記事の閲覧数、いいね、ブックマーク、レビュー数に応じて、リベポイントがいただけることです。
私も人気記事はまだまだ書けないですが、それでも読んで下さったり、いいねやブックマークやレビューを下さったりする方がいて、毎月、リベポイントがいただけています。
どんなに少額でも、リベポイントがいただけるのが本当に嬉しい❤️
ライティングという副業で0→1を達成した気分になる❤️
ノウハウ図書館でもらえる少額のリペポイントと本業の残業代では、金額としては残業代の方が多くても、受け取った時の感動はノウハウ図書館のリベポイントの方が大きいかも❤️
会社に頼らず、自分で稼いだというのが嬉しい❤️
そして、、、
記事は一度、投稿しておけば、それを誰かがどこかで読んでくれる可能性が常にあります。
ずいぶん前に書いた記事に、ある日突然、いいねやレビューが付くこともあります。そして、そこからもリベポイントをいただけます。
配当金や利子、利息ほど安定はしないけど、自分が何もしていなくても投稿しておいた記事が収益を運んでくれることがあります。
ビジネスモデルでいうストック型の側面があるとも言えるかと思います。
ちょっと印税をもらえているような気分になれます。
※もちろん、ライティングで「稼ぐ」ということを意識していくなら定期的に新しい記事を書いていくことが重要ですね。新しい記事は過去の記事を読んでいただけるきっかけになる場合があり、宣伝効果があると言えますね。
③自分の記事が人の役に立てると嬉しい
記事を書いてるだけでも楽しいし、好きだと言いましたが、やっぱり多くの人が読んでくれたり、誰かの参考になってくれたりしたら、その方がさらに嬉しい❤️
リベポイントという資産がもらえるのが嬉しいと言いましたが、リベポイント自体よりもいいねやブックマーク、レビューなどをいただけること自体がプライスレスで嬉しい❤️
多くの人の役に立てるような素晴らしい記事を書くには、まだまだ知識も経験も足りないと思うけれど、未熟な自分でも人の役に立てることがあったんだと思えると嬉しいです❤️
おわりに
ノウハウ図書館に挑戦しようと思っているけれども、人気記事に圧倒されていて、「こんなの私には書けない💦」と感じてしまっている方がいらっしゃいましたら、まずは私の記事から読んでみることをオススメします😂
「自分でもこれくらいなら書けるかもしれないな〜」って思えるかもしれません😂
また、お金の勉強やライティングなど様々な分野で初心者の方が苦労したことや困ったこと、失敗したことなどの実体験を投稿することが、これからそれに挑戦しようと思っている読者にとっては、大きな学びや気づきになることも多いと思います。
単なる情報収集だけなら、最近はPerplexity AIやChat GPTなどが優秀なので、AIの方が早い場合もありますしね⋯。
私は今後も皆様の投稿を見ながら学びつつ、もっと良い記事を書けるように努力していきます。
これからも皆様の投稿を楽しみにしています。
最後までお読みいただきありがとうございました。