- 投稿日:2026/01/26
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要約
オープンした民泊の周りを深掘りしていく
オープンした民泊の周りを深掘りしていく
結論から言います。
オーナーに気に入られろ!
これに尽きます。
不動産オーナーは、基本的に複数の部屋を所有しています。もし「1部屋を民泊として貸して、トラブルなく家賃が入ってくる」と分かれば、2部屋目、3部屋目と民泊可能物件として貸し出します。
実際、民泊の先輩たちを見ていると、短期間で部屋数を増やしている人ほど、大家さんに気に入られています。
同じように貸すのであれば、オーナーは「信用できる人」に追加で貸したいものです。これは、とても自然な判断です。
どうしたら大家に気に入られるのか?
よく「卵が先か、鶏が先か」という議論がありますが、少し似ていて、少し違う話があります。
• 「〇〇してくれるなら、△△してあげよう」
• 「無償で手伝っていたら、結果的に何かをしてもらえた」
簡単に言うと、ギブとテイカーの話しです。
自ら進んで掃除とゴミ整理をする
僕は、自ら進んで掃除とゴミ整理をしています。そして、間に入っている管理会社に、写真付きでメール報告をしています。
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