- 投稿日:2026/01/26
- 更新日:2026/02/09
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要約
PASMOを紛失し、最後に使った場所以降の記憶がないまま交番で遺失物届けを提出。帰宅から10分後、別の交番から連絡があり無事に発見。届け出が早期発見につながった実体験をまとめました。
PASMOがない…最後に使った記憶しかない

「あれ、PASMOどこ…?」
最後に使ったのは昨日の近所のスーパー。
そこまでは覚えているのに、それ以降の記憶がまったくありません。
カバンの中、ポケット、上着の奥まで探しても見つからない。
思い返せば思い返すほど、いつ・どこで落としたのか分からなくなり、頭の中が真っ白になりました。
正直、「もう戻ってこないかも」という気持ちが強かったです。
諦め半分で交番へ|遺失物届けを出した

期待はせず、近所の交番へ向かいました。
「一応、遺失物届けだけは出しておこう」
そんな気持ちでした。
警察官の方に状況を伝え、PASMOの特徴や最後に使った場所を記入。
手続き自体はあっという間で、簡単でした。
「見つかるといいですね」と言われながら帰宅しましたが、
内心では「まあ無理だろうな」と思っていました。
帰宅10分後の電話「PASMO届いてますよ」

家に着いて10分ほど経った頃、知らない番号から着信がありました。
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