- 投稿日:2026/02/04
67歳で発見!口角ひとつで「10歳の差」、最強のアンチエイジングは笑顔でした
はじめに:鏡の前での「恐ろしい発見」
こんにちは、67歳のグランマです。先日、鏡をじっと見ていて、思わず「あらまあ!」と声を上げてしまいました。何気なく口角をきゅっと上げてみたり、逆に力を抜いて下げてみたりしていたのですが、そこで恐ろしい事実に気づいてしまったのです。
口角を上げるか下げるか、たったそれだけで「10歳の差が出る」ということ。これまで必死に高級なクリームを塗ったりしていたのは何だったのかしら、と少し可笑しくなってしまいました。一番大切なことは、こんなにも身近にあったのですね。思わず背筋が伸びるような、それでいて希望が湧いてくるような、そんな発見でした。
なぜ見た目年齢に差がつくのか?
どうしてこんなにも見た目の印象が変わってしまうのでしょうか。
答えは「口角」にありました。顔の筋肉も身体と同じで、使わなければ衰えて「ダラリン」と垂れ下がってしまう…。まさか、この無意識の癖こそが、見た目年齢をぐっと引き上げる一番の原因だったなんて、夢にも思いませんでした。
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