- 投稿日:2026/02/04
この記事は約6分で読めます
要約
悪口を言わないことは、きれいごとではなく自分を守る選択。
愚痴の場で評価に参加しない立ち位置が、
信頼を積み重ねていくことを実体験からまとめました。
リベではよく、
「信頼」というワードが出ますよね。
学長が多くの人から信頼されている理由も、
特別なテクニックというより、
言葉の使い方と立ち位置、考えや行動が一貫しているからですよね^^
今回は、私が感じた
「信頼される人が、絶対にやらないこと」
「その中でも特に迷いやすい
悪口・愚痴に居合わせたときの対応についてまとめます。
※前提として、
私自身もまだ完璧にできているわけではありません。
それでも、これを目標にしていきたい、そんなスタンスで書いています。
① 信頼される人は「評価の場」に参加しない
誰かの愚痴や不満を聞いたとき、
私たちは無意識に
・同意する
・判断する
・正しさを決める
・その話で盛り上がる
ということになりがちかなと思います。

正直にいうと、
私自身も、今でもそうなってしまうことがあります。
ただ、ある出来事を通して
「信頼されるためには、人の評価に参加しないことが絶対に必要なんだ」
と強く実感しました。
実際にあった出来事
続きは、リベシティにログインしてからお読みください