- 投稿日:2026/02/03
- 更新日:2026/02/04
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要約
アプリでもなく、全自動卓でもなく、手積みで麻雀を始める方向けの内容となっております。
投稿者が自分用にメモとして書いた内容となりますので、情報が足りない部分もあると思いますが、ご了承ください。
また、符計算の部分は「役」と「翻数」が分かることが前提で書いています。
手積みのやり方
1.仮親を決める(裏返した「東南西北」を引き「東」を引いた人が仮親、もしくはジャンケンで決める等、なんでも良い)
2.牌を裏側にして、17枚を2段に積む(4人で積む)
3.仮親がサイコロ2個を振る(出た目①)
4.仮親を「1」として、反時計回りに出た目の数(出た目①)分数える
5.止まった人が親。親がサイコロ2個を振る(出た目②)
6.親を「1」として、反時計回りに出た目の数分(出た目②)数える
7.止まった人の前の山を、右側から出た目の数(出た目②)のところで山を分ける
8.割れ目から左に向かって、時計回りに4枚ずつ牌を取る(親から反時計回りに取っていく)
9.親は14枚取る。子は13枚取る
10.山の割れ目(配牌で取り始めた箇所)の右側に向かって3つ目の牌(上段)をひっくり返しドラ表示牌にする
11.王牌(14枚)が残るところまで牌を取っていく(王牌を残して最後の1枚がハイテイ牌)
12.カンをn回した場合は、ハイテイ牌がn個分ずれる
13.親の第一ツモは済んでいるので、親が1枚捨てるところからスタート
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