- 投稿日:2026/02/06
50歳目前で、ようやく「やりたいこと」を仕事にしようと決めた話
正直に言います。
僕は、50歳を目前にして、やっと「やりたいことを仕事にしよう」と決心しました。
一般的に見たら、かなり遅いスタートだと思います。
周りを見れば、20代で起業している人、30代で大きな成果を出している人はたくさんいます。
だからこそ、最初は怖かったですし、ネガティブな感情しかありませんでした。
「今さら?」
「もう遅いんじゃないか?」
「もう今の会社の方が安定してるよ」
そんな声が、何度も頭の中に浮かびました。
それでも、どうしても無視できなかった感情があります。
それは、
「このまま何もしないで年齢を重ねていく方が、もっと怖い」
という気持ちでした。
後悔がないなんて、言えません
誤解しないでほしいのですが、
僕は今の選択に至るまで、後悔がまったくなかったわけではありません。
むしろ、たくさんあります。
「もっと早く気づけていたら…」
「若い頃に、もう少し自分を信じていたら…」
「怖がらずに一歩踏み出していたら…」
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