- 投稿日:2026/02/09
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要約
腰や肩が痛くなるたび整体へ→楽になる→また痛い。
このループを何年もやってました。
1年間パーソナルのピラティスを続けて気づいたのは
「治してもらう」より「自分で整えられる体」を作る方が大事。
1. 正直な話:僕はずっと「痛くなってから通う人」でした
いきなり正直に言います。
僕、ずっと「腰や肩が痛くなったら整骨院に行く人」でした💦

その場では楽になるんですよね。
ベッドに寝て、硬くなったところをほぐしてもらって、
「あ〜生き返った〜」ってなる😇
でも、数日するとまた同じ。
腰が重い。
肩が張る。
で、今度は別の整体に行く。
このループ、何年もやってました💦
今振り返ると、自分の体の使い方は何も変わってなかったんですよね😅
どれだけ腕のいい先生に施術してもらっても、
普段の姿勢、立ち方、座り方、動きの癖が同じなら、
また痛くなるのは当たり前。

2. きっかけは、ほんとに些細な一言でした
そんな僕がピラティスを始めたきっかけは、めちゃくちゃ劇的な話じゃありません。
「学長」のライブ配信で、ピラティスの話がチラッと出たから。
その時に、ふと、「あ、今の自分に必要なのこれかも」って思った。

それだけです。
ただ、選んだのは
いわゆる「運動するだけのピラティス」じゃなくて、
整体の先生がやっているパーソナルのピラティスでした。
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