- 投稿日:2026/02/09
- 更新日:2026/02/09
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要約
AIを使って記事を作る中で、文章は整うのに「自分が何を書きたかったのか」が分からなくなる感覚を経験しました。AIが悪いのではなく、少し頼りすぎていた自分の問題。使う前に一度、立ち止まる大切さを感じた話です。
1|今日のオフ会でやったこと
今日のオフ会の内容は、
notebookLM にソースを入れて、
それをもとに記事を作成し、
リベシティ内のノウハウ図書館に投稿する。
実際に画面を見ながら、
どこに何を入れるのか、
どうやって整理されていくのかを確認しつつ、
各自が自分のテーマで記事を完成させていきました。
「ここまでできるんだ」
「こう使えば、作業がかなり楽になる」
そんな発見がたくさんあり、
AIの便利さと可能性を、改めて実感する時間でした。
2|書けているのに、違和感が残った
時間は限られていましたが、
私も記事をひとつ完成させて、投稿しました。
文章としては、整っていました。
言っていることも、たぶん間違っていない。
でも、投稿したあと、
なぜか少しだけ引っかかる感覚が残りました。
「ちゃんと書けている」
でも、
「これ、私が言いたかったことだったかな?」
そんな小さな違和感です。
3|何度も直すうちに、文脈がズレていく
その違和感が気になって、
投稿後に何度か内容を見直しました。
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