- 投稿日:2026/02/22
この記事は約7分で読めます
初めに
最近、SNSを見ていると、YouTube攻略に関する投稿の中に「ちょっとグレーだな」と感じる表現が増えてきたように思います。もちろん全員が悪いわけではありませんし、真面目に情報発信している方もたくさんいます。
ただ、私のお客様から「昔、騙されたことがある」「高額商品を買ったけど中身が薄かった」といった話を聞くことが少なくありません。
そこで今回は、YouTube運営者が気を付けたい「毒キノコワード」を10個まとめます。
これらの言葉を使う人が全員ダメという話ではありませんが、この言葉が出たときのチェックポイントを記載したので、参考にしてくださると幸いです。
YouTube運営の毒キノコ10個
① 「誰でも簡単に稼げる」
YouTubeを始めた人なら、薄々わかっているはずです。そんなに簡単ではないと。
まず、収益化条件の「登録者1,000人」に到達するだけでも実はかなり凄いことです。
さらに、収益化できたあとも「視聴者に喜ばれるものは何か」「何が足りないのか」を考えて改善し続けないと、数字は安定しません。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください