未ログイン状態で閲覧中
  • 投稿日:2026/03/01
公立と私立のリアル総額を徹底比較

公立と私立のリアル総額を徹底比較

  • 1
  • -
会員ID:jfjD4dcl

会員ID:jfjD4dcl

この記事は約4分で読めます
要約
高校入学後にかかるお金を公立と私立で比較。公立は3年間で約66万円(授業料含む)、私立は約302万円。差は約236万円。入学時が最も負担が大きく、制服・教材・ICT費などは必須。制度があっても早めの資金準備が安心につながります。


高校受験は合格がゴールではありません。
その直後から家計にとって大きな支出が始まります。

今回は実際の資料と実例をもとに、
公立と私立で3年間いくらかかるのかを具体的に整理しました。

※公立授業料は全国標準 年118,800円で計算
※就学支援金により軽減される場合があります

――――――――――

■ 公立高校(3年間)

① 受験費用

・公立受験料:2,200円

② 1年目(入学時がピーク)

・入学金:5,650円
・授業料:118,800円
・制服:53,400円
・教科書:34,355円
・電子辞書:32,000円
・体操服:11,500円
・体育館シューズ:3,200円
・校章:500円
・学年費:23,300円
・修学旅行積立:90,000円(行き先は沖縄でした)
・PTA等:8,230円

▶ 合計:380,935円

我が家は男の子ですが、学ランとブレザーの選択ができました。
学ランだったので少し安くなっています。ブレザーは6万円ぐらいでした。
他にセーターやベストなども追加注文できました。
女の子はスカートとズボン両方買ったり、リボンの色を変えれたりと
購入する物が増えていく傾向があるようです。

続きは、リベシティにログインしてからお読みください

ノウハウ図書館でできること
  • すべての記事の閲覧

  • ブックマーク

  • いいね・レビュー

  • 記事の投稿※応援会員(有料)のみ

  • ポイントの獲得※応援会員(有料)のみ

※会員登録には、新入生会員(初月30日無料)と応援会員(有料)があります

応援会員制度とは?
さらに!
  • リベシティの他の機能やサービスもご利用いただけます詳しく見る

ブックマークに追加した記事は、ブックマーク一覧ページで確認することができます。
あとから読み返したい時に便利です。

会員ID:jfjD4dcl

投稿者情報

会員ID:jfjD4dcl

パンダ会員

この記事に、いいねを送ろう! 参考になった記事に、
気軽にいいねを送れるようになりました!
この記事のレビュー(0

まだレビューはありません