- 投稿日:2026/03/01
- 更新日:2026/03/02
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要約
ボリンジャーバンドの7本の線それぞれの意味から、買い時・逃げ時・撤退条件まで、対話形式でやさしく解説しています📙パート②
テクニカル分析に興味はあるけど難しそうと感じている方や、なんとなくチャートを見ている初心者の方にぜひ見ていただけたら幸いです☺️🙏
ボリンジャーバンドの線の基本については
【「ボリンジャーバンド」買い時!売り時!パート①】の記事で説明しておりますので、宜しければそちらもぜひご活用くださいませ😊
買い時②




逃げ時・撤退条件←ここが一番大事!


✏️逃げ時サイン
⭐️逃げ時①:価格が+2σや+3σから離れて真ん中(MA)に向かってきた
→ 勢いが落ちてきたサイン。利確を考えるタイミング!
⭐️逃げ時②:価格がMAを終値で下に割ってきた
→ トレンドが崩れ始めのサイン。要注意⚠️
✏️損切りライン(ここを割ったら退場!)
⭐️買いで入った場合、直近の安値を終値で下抜けたら即撤退!




注意点・弱点もちゃんと話すよ!





まとめ
📌 ボリンジャーバンドは7本(MA+±1σ・±2σ・±3σ)
📌 外側のバンドほど「珍しい値動き」のサイン
📌 バンドが広がる=トレンド中、縮む=エネルギー蓄積中
📌 バンドウォークはトレンドに乗るチャンス
📌 スクイーズ後のブレイクは新トレンドの始まり
📌 逃げ時は「バンドから離れてきたとき」「MAを終値割れ」
📌 損切りは「直近安値を終値で下抜けたら即撤退」
📌 逆張りは初心者さんはいったん封印!
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