- 投稿日:2026/03/04
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要約
残価クレジットで購入したピアノを売却しました。
当初は契約通り返却するものだと思っていましたが、リベで学び他社でも見積もりを取得。比較すると金額に大きな差があり、相見積もりの大切さを実感しました。
① はじめに
ヤマハのアップライトピアノ(b113.SC2・消音装置付き)を売却しました。残価クレジットで購入したピアノです。
購入から4年が経ち、契約通りの流れでヤマハにピアノを返却しようと考えていました。以前の私だったら、それしか頭になかったと思います。
でも、試しに相見積もりを取ってみたところ、
考えが大きく変わりました。
最終的な差額は、約17万5千円。
今回はその体験をまとめます。
同じように残価クレジットで購入したものを手放したい!と悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
※ピアノの査定額は、以下の内容によって大きく変わるようです。
・型番
・使用年数
・傷や汚れの有無
・消音装置の有無
同じメーカーでも条件次第で金額差が出るため、事前に確認しておくことをおすすめします。
② 売却前の状況
ピアノを購入したの理由は、娘がヤマハのピアノ教室に通っていて、
「ピアノ展に遊びに来てください」と言われて行ったのがきっかけでした。
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