- 投稿日:2026/03/04
- 更新日:2026/03/04
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要約
「どうせ中身は空っぽだし」「手続きが面倒」と、引き出しの奥に眠らせている通帳やカードはありませんか?
リベ大の教え通り「不要なものを片付ける」を実践したところ、驚きの結果になったのでシェアします😊
1. 20年以上前の「ろうきん」通帳(残高0円のはずが…)
会社で作らされたまま、20年以上放置していた通帳。新規開設で残高0円のみの記載でした。まったく記憶がなく、そのまま捨てようかと思ったのですが、頑張って「ろうきん」へ行きました!
記帳しようとしたら記帳もできず、窓口へ行きました。
結果: まさかの33,400円の残高が発覚!
教訓: 記憶はあてにならない。「捨てずに窓口へ」が正解でした。
2. 10年放置の「PASMO」(返却して500円もらうつもりが…)
昔の定期。「チャージ残高はないだろう」と、念のためお店で使おうとしたらエラー。駅員さんに確認すると、10年未利用でロックがかかっていただけでした。
結果: 残高4,480円 + デポジット500円 - 手数料210円 = 4,770円の返金!
3. 各国の「外貨」バラバラ(両替できないと思いきや…)
夫の仕事や旅行で残った、マレーシア、インドネシア、中国、シンガポール、フランスなどの古い物だと20年以上前の紙幣。
日本円に交換できるのか不安でしたが、浅草観光センターの交換所へ持ち込みました。
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