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  • 投稿日:2026/03/08
子宮内膜症と診断。ジェノゲストの不正出血と薬の調整【体験談】

子宮内膜症と診断。ジェノゲストの不正出血と薬の調整【体験談】

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要約
生理痛を我慢し続けた結果、子宮内膜症と診断。ロキソニン頼みの毎月と大量出血を経験しました。ジェノゲスト治療と薬の調整で現在は安定。今回の経験から、健康も大切な“資産”だと実感しました。


実は

「ストレスのせい」だと思っていた生理痛。

原因は子宮内膜症でした。

今日は
「もっと早く受診すればよかった」
と思っている体験を書きます。

同じように我慢している人に届いたら嬉しいです。

① 産後は落ち着いていた生理痛

もともと生理痛は重い方でした。

でも産後、ピルを服用している間は本当に楽でした。

「あれ?こんなに違うの?」

生理に怯えなくていい毎月。
痛み止めに頼らなくていい生活。

普通に仕事ができることが、
こんなにありがたいとは思いませんでした。

② ピルをやめてから、少しずつ悪化

三年前にピルをやめました。

そこから年々、生理痛が強くなっていきました。

最初は
「久しぶりだからかな?」
くらいの感覚でした。

でも次第に

・イブやカロナールが効かなくなる
・ロキソニンを1日3回、3日間飲まないと仕事に行けない
・その期間は出血量もとても多い
・腰まで響く痛み

痛み+大量出血。

体力も気力も削られていきました。

それでも私は

「仕事のストレスのせい」
「忙しい時期だから仕方ない」

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