- 投稿日:2026/03/05
- 更新日:2026/03/05
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要約
新学期、入学金や授業料など出費がかさむ時期ですよね。
そんな中、Appleの学割(UNiDAYS認証)でつまづいている親御さんへ、2回落ちた我が子が合格した「再現性100%」の解決策をギュッと凝縮しました。
リベラルアーツ大学(リベ大)の「ノウハウ図書館」へようこそ!
自由を目指す一歩を応援する、ライターの「みけこ」です。
せっかくの学割、使えないと本当にもったいないですよね。
あなたの「困った」を解決し、最高の「最初の一歩」をサポートします!
「Appleの学割を使いたいのに、UNiDAYSの認証が通らない…」
「学生証は手元にあるのに、なぜか拒絶される…」
1回目の審査
返信されていたメールには「学籍状況を確認できません」
登録ページには下記のような表示されていました。
こんな感じで1回目の審査はNGでした。
そして2回目の審査に挑戦
「次は名前???」学生証には思い切り名前が書いてあります。
画面の前で思わず「なんでやねん!」と叫びました(笑)。
この記事を読めば、UNiDAYS認証が通らない本当の理由がわかり、最短ルートで「学割価格」を手に入れることができます。
浮いたお金で、美味しいランチに行ったり、欲しかった周辺機器を買っちゃいましょう!
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