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  • 投稿日:2026/03/07
プロンプト設計でAIが相棒になった話

プロンプト設計でAIが相棒になった話

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要約
AIを使い始めて少し経つと、こんな壁にぶつかりませんか?「何回直させても、思ったのと違う…」問題はAIではなく、自分の「投げ方」にありました。

はじめに

AIを使い始めて少し経つと、こんな壁にぶつかりませんか?

「何回直させても、思ったのと違う…」「もっとうまくできないのか、このAI…」

少し前の自分もそうでした。でも結局、問題はAIではなく、自分の「投げ方」にありました。

ビフォー:修正の繰り返しに疲れていた

AIを仕事に使い始めた頃、こんな使い方をしていました。

複数のステップを踏んで成果物を作るとき、とりあえず「○○を作って」とざっくり投げる。出てきたものが違う。「ここを直して」と言う。また違う。「いや、もっとこうで…」と言い直す——の繰り返しです。

作業時間の半分以上が「修正」に使われていました。最初の出力に期待して、修正に時間をかけて、最終的には「自分でやった方が早かったかも」と思う瞬間が何度もありました。

きっかけ:「AIが悪い」じゃなくて「指示が悪い」という疑い

あるとき、ふと思いました。「これ、AIの能力の問題じゃなくて、自分の指示の問題なんじゃないか。」

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