- 投稿日:2026/03/14
- 更新日:2026/03/15
「センスがない…」と自分を責め続けた10年間
大学生になった私は、ファッションの大きな悩みにぶち当たりました。 高校までは制服で安心でしたが、大学は毎日が私服。
キャンパスを見渡せば、メイクもヘアセットも完璧な「大人っぽい女性」ばかり。 「みんな垢抜けてるのに、私だけ浮いてるかも……」と、毎日凹んでいました。
頑張っておしゃれをした日ほど、ふと鏡に映る自分を見ては、
「全然似合ってない」
「誰にも見られたくない!」
「なんでこんな格好で来ちゃったんやろう……」
と、下を向いてしまうことが何度もありました。
雑誌を開いても情報が多すぎて、「結局、私には何が似合うの?」と迷子になるばかり。
「今日も今日とてセンスがない」と自信が持てないまま、気がつけば10年もの月日が流れていました。
垢抜けない本当の理由は「顔の印象」とのズレでした
10年迷走する中で、パーソナルカラーや骨格診断も必死に学びました。 もちろん、色や骨格を整えることも大切です。
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