- 投稿日:2026/03/09
- 更新日:2026/03/09
この記事は約3分で読めます
要約
誰かに集合写真をお願いしたいけど誰もいない…
タイマーをセットして、全力で走って戻る…
そんな悩みを一瞬で解決してくれるのが、お手持ちのApple Watchです。
Apple Watch(その他スマートウォッチも可)をiPhoneカメラのリモコンとして使い倒す方法を解説します。
Apple Watchは「ただの便利時計」じゃない。
Apple WatchにはiPhoneカメラの≪リモートシャッター(シャッターリモコン)≫として使える、超便利な機能が標準搭載されています。
単にシャッターを切るだけでなく、iPhoneが捉えている映像をApple Watchの画面でリアルタイムに確認しながら撮影できるのが、最大の強みです。
基本の使いかた:3ステップ
特別な設定は不要。驚くほど操作は簡単です。
①Apple Watchで「カメラリモート」アプリをタップ
・開くと、自動的にiPhoneのカメラも起動します。
②アングルを確認する
・Apple Watchの画面にiPhoneのプレビューが表示されます。撮りたいものがフレームに収まっているかチェック!
③シャッターボタン(またはタイマー)を押す
・中央のボタンを押せば撮影完了。
知っておくと便利な機能
・ピント合わせ: Apple Watchの画面上で、ピントを合わせたい場所をタップ。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください