- 投稿日:2026/03/13
- 更新日:2026/03/13
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要約
借金ありの夫が結婚後にせどりを始め、私が出資者になりました。判断した理由、リスクの考え方、出資額の決め方を正直にまとめます。「配偶者のビジネスにお金を出す」という選択をどう考えたか、実体験でお届けします。
はじめに
借金ありの夫と結婚して、夫は結婚後にせどりを始めました。
そして今、私はそのせどりの仕入れ資金を出しています。いわゆる出資者のような形です。
「配偶者のビジネスにお金を出すって、大丈夫なの?」と思う人もいると思います。
この記事では、私がどう判断したか、リスクをどう考えているかを正直に書きます。
出資することになった経緯
もともとは夫から、「元手さえあれば今のやり方なら基本的には稼げる」と話がありました。
最初は「利益が出なければやめよう」という条件つきで、出資を始めました。
ところが想像以上に利益が出たので、今は返済より稼ぐことに注力してもらっています。
出資を判断した理由
大きく2つあります。
ひとつは、利益が出ていることを数字で確認できたこと。
実際にいくら仕入れていくら売れたか、数字として見せてもらいました。
もうひとつは、夫の説明が納得できたこと。
やり方・リスク・なぜ稼げるのかを説明してもらい、自分なりに理解した上で判断しました。
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