- 投稿日:2026/03/14
- 更新日:2026/03/14
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要約
子どもにスマホを渡すとき、実は「最初の設計」でほとんどが決まります。ルールなしで渡すと、睡眠・SNS・課金トラブルに巻き込まれることも。我が家では、スマホを渡す前に「契約書」を作りました。今回は、その11のルールを公開します。
初めて子どもにスマホを渡すときに、必ずやったほうがいいこと
子どもに初めてスマホを渡すとき。
多くの家庭が、こうなります。
「みんな持っているから」
「連絡が必要だから」
「防犯のために」
そして、スマホを渡します。
しかし、ここで大きな落とし穴があります。
スマホは便利な道具ですが、ルールなしで渡すと、生活を壊す力も持っています。
・夜中までスマホ
・SNSトラブル
・ゲーム依存
・ネット詐欺
こうした問題の多くは、スマホを渡したあとに慌ててルールを作ることから始まります。
しかし、生活リズムが崩れてからルールを作っても遅いです。
だから我が家では、スマホを渡す前に「契約書」を作りました。
今回は、我が家で実践した
スマホを渡すときのルールを紹介します。
※保護者向けに話した内容はこちらです。
【ノウハウ図書館】
子供に携帯電話やスマホを持たせる前に作る約束1 一度は断る
子どもが
「スマホがほしい」
と言ってきたとき。
必ず一度断ります。
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