- 投稿日:2026/03/17
- 更新日:2026/03/17
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要約
「少しだけ」のつもりが、気づけば1時間経っていたことはありませんか?
私もキリの良いところまでやろうとして、つい休憩を後回しにしてしまいがちでした。
でも、25分作業+5分休憩を意識するだけで、疲れ方や集中力が大きく変わったと感じています。
この記事でわかること
パソコンやスマホで作業していると、気づけば長時間経っていて、目の疲れや集中力の低下を感じることがあります。
この記事では、そんな悩みを解消する方法として、
ポモドーロテクニック(25分作業+5分休憩)について紹介します。
シンプルで取り入れやすい方法なので、無理なく作業を続けたい方におすすめです。
ポモドーロテクニックとは
ポモドーロテクニックは、1980年代にフランチェスコ・シリロという方が考案した時間管理法です。
25分作業して5分休む、というシンプルな方法ですが、集中力を保ちやすい方法として世界中で知られています。
やり方(25分作業+5分休憩)
やり方はとてもシンプルです。
・25分作業する
・5分休憩する
これを1セットとして繰り返します。
4セットほど行ったら、少し長めの休憩(15〜30分)を取ると良いとされています。

なぜ集中しやすいのか
人は長時間集中し続けるよりも、短い集中と休憩を繰り返す方が、集中力を維持しやすいと言われています。
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