- 投稿日:2026/03/17
- 更新日:2026/03/18
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要約
料理が面倒くさいと言いながらも自炊するようになった夫。その理由と、2人暮らしで自然と外食が減った経緯をまとめました。役割分担なし、業務用スーパー活用など、無理せず続く自炊生活の実例です。
はじめに
夫は面倒くさがりです。
料理も「面倒くさい」と今でも言います。
それでも自炊するようになりました。
この記事では、その理由と、2人暮らしで自然と自炊中心になっていった経緯をまとめます。
もともと自炊していたのは私だけ
一人暮らしの頃から自炊が習慣だったので、同棲を始めてからもそのまま続けました。
最初は私が作って、夫が食べる。
そんな感じでした。
夫が少しずつ台所に立つようになった
同棲してしばらくすると、夫が料理を手伝ってくれるようになりました。
最初は野菜を切るとか洗い物をするとか、補助的なことから。
それがいつの間にかYouTubeで料理動画を観るようになって、段々と1人でも自炊できるようになっていきました。
夫が自炊を続けている理由
夫は食べる量が多いです。
外食で1人前として出てくる量では基本的に足りない。
でも家で作れば食べたいだけ作れるし、自分好みの味付けにもできる。
しかも外食より安い。
「家で食べる方が、量も味も満足できる」
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