- 投稿日:2026/03/17
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要約
行動しないと何も分からない。英語が嫌いだった私も、留学や悔しさをきっかけに再挑戦し、少しずつ成長を実感。合うかどうかはやってみて初めて分かる。迷ったら一歩踏み出すことが人生を変える。
はじめに
人生で大切だと思うことがあります。
それは 「行動すること」 です。
やってみないと、自分に合っているのか、合っていないのかは分かりません。
もし合わなければ、やめればいい。
でも、やってみないと何も分からない。
私はこれまでの人生で、嫌いなことも好きなことも、とりあえず一度やってみるという考えで行動してきました。
その中で気づいたことがあります。
・嫌いだったことが好きになることもある
・好きだったことが嫌いになることもある
つまり、行動しないと答えは見つからないということです。
嫌いだった英語
私がそのことを強く実感したのが、英語です。
私は中学生の頃から英語を勉強していました。
最初はアルファベットを覚えるところが楽しく、興味もありました。
しかし、be動詞あたりから英語が嫌いになりました。
定期テストの点数も半分以下。
テストの結果を見るたびに、英語がどんどん嫌いになっていきました。
その頃の私は、「自分には英語は向いていない」そう思っていました。
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