- 投稿日:2026/03/18
- 更新日:2026/03/19
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要約
この度公営住宅の抽選にて当選したため、4月からの新生活に向けて大手S社、地元引越し運送業者(〇〇陸運)の2社に引越し費用の見積もりを行なっていただきました。
最終的には57,000円から41,800円に値引き交渉成功で契約
はじめに
この度、公営住宅の抽選に当選し、4月から新生活をスタートすることになりました。
それに伴い、引越し業者2社に見積もりを依頼したところ、最終的に57,000円 → 41,800円まで値下げすることができました。
今回はその実体験をもとに、引越し業者のリアルな価格交渉の実態をお伝えします。
前提条件
今回の引越し条件は以下の通りです。
・2LDK(アパート) → 3LDK(戸建て)
・家族構成:夫婦+0歳児
・移動距離:約30km
・荷物:大型家電のみ
・トラック:2tショート
・日時:4月14日 朝8時〜
・相見積もり:2社
背景
公営住宅に当選したことで、
家賃78,500円 → 50,000円へ大幅ダウン。
固定費削減に成功した一方で、引越し費用はできるだけ抑えたいと考え、すぐに相見積もりを実施しました。
1日目:大手引越し業者(S社)
訪問見積もりに来たのは、いかにも「大手らしい」営業スタイル。
最初の提示額は
👉 57,000円(30%オフ適用)
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