- 投稿日:2026/03/18
- 更新日:2026/03/23
1. 正月早々、救急外来での8時間
1月2日🎍世の中がお正月ムードの中、私は「激しい胃腸炎」に見舞われました😓
じっとしていても込み上げてくる吐き気。
近所の病院はどこも休みで、当番医に電話をすると「かなり待つことになります」との返答。母の運転でなんとか病院へ向かいました。
到着すると、インフルエンザ流行の影響もあり、待合室は人で溢れかえっていました。
「3時間はかかる」と言われ車で待機。あの時の吐き気と戦いながらの待ち時間は、ものすごく長く感じました。
ようやく呼ばれて問診票を書き、車に戻ると、今度は母が「……吐いちゃったわぁ」と一言😱
まさかの親子でダウン。
そこから母も受付を済ませ、さらに待ち……結局、二人で診察を受け、父と弟に迎えに来てもらって帰宅したときには、夜の8時を回っていました。
辛い時に救ってくれた「飴玉」の存在
胃腸炎の真っ只中、何も食べられないし、見るだけで気持ち悪い。でも、胃が空っぽでお腹は空く……。そんな絶望的な状況で、唯一の救いになってくれたのが「飴玉」でした。
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