- 投稿日:2026/04/05
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要約
パリ7泊8日の全決済をRevolutで行い、アメックスとの差額は約19,000円。Visa/Mastercard/JCB各ブランドの海外事務手数料比較、チャージ方法の選び方、注意点を実データでまとめました!
これから海外渡航を検討中の方、必見です!
パリ7泊8日の旅行で、現地の全決済にRevolut(レボリュート)を使いました。
円安の影響もあり、パリの物価はとにかく高かった!せっかく行くのに、お金がネックで楽しめないのはもったいない。でも、少しでも支出を減らして旅を楽しみたい!と思った私。
普段メインカードとして使っているAmexと比較して、約19,000円の節約になったので、実データとともにまとめます!
出発前からのコツコツリサーチが大切です!
Revolutとは?
Revolutはイギリス発のデジタル金融サービスです。日本でもアプリをダウンロードして本人確認をすれば、すぐに使い始められます。
最大の特徴は、海外での決済に為替手数料がほぼかからないこと。
一般的なクレジットカードは1.6〜3.5%の為替手数料が上乗せされますが、Revolutは銀行間レート(仲値、TTM)に近いレートで両替・決済ができます。平日の両替であれば手数料は上乗せなし!
※週末(金曜深夜〜月曜早朝)は少額の手数料がかかりますので注意!
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